MacPortsをつかってRubyをインストールしてみた
Mac買ったばかりの頃はWindowsのほうが便利とか思っていましたが、最近はどんどんMacが好きになっていきます。
デフォルトでmemcachedとかはいっているのは感動しましたw
んで、さすがにRubyをやっとかなきゃかっこわるいってことに気づいたのでRubyを始めるためにMacにRuby入れました。
まずはMacにRubyが入っている確認してみる
$ type ruby
ruby is hashed (/usr/bin/ruby)
$ ruby -v
ruby 1.8.7 (2009-06-12 patchlevel 174) [universal-darwin10.0]
SnowLeoperdだと1.8.7はデフォで入っているみたいです。
でも今回は1.9使いたいので、MacPortsから入れることにします。
$ sudo port install ruby19
これだけでインストール勝手にしてくれます。
まじMacPortsは便利すぎるw
一応確認してみる。
$ type ruby1.9
ruby1.9 is /opt/local/bin/ruby1.9
ちゃんと入ってますね。
めでたしめでたし。