MacPortsをつかってRubyをインストールしてみた

March 20, 2011,
tags: mac ruby


このエントリーをはてなブックマークに追加

Mac買ったばかりの頃はWindowsのほうが便利とか思っていましたが、最近はどんどんMacが好きになっていきます。
デフォルトでmemcachedとかはいっているのは感動しましたw

んで、さすがにRubyをやっとかなきゃかっこわるいってことに気づいたのでRubyを始めるためにMacにRuby入れました。
まずはMacにRubyが入っている確認してみる

$ type ruby
ruby is hashed (/usr/bin/ruby)
$ ruby -v
ruby 1.8.7 (2009-06-12 patchlevel 174) [universal-darwin10.0]

SnowLeoperdだと1.8.7はデフォで入っているみたいです。
でも今回は1.9使いたいので、MacPortsから入れることにします。

$ sudo port install ruby19

これだけでインストール勝手にしてくれます。
まじMacPortsは便利すぎるw

一応確認してみる。

$ type ruby1.9
ruby1.9 is /opt/local/bin/ruby1.9

ちゃんと入ってますね。
めでたしめでたし。

comments powered by Disqus