EthnaappManagerとかappObjectのクラスの場所の変更
Ethnaの2.3.5がリリースされたそうです。
某氏に聞いたことろそんなに変更はないのでアップデートしなくても大丈夫とのこと。
でもまあいちお変更点の確認だけはしておきました。
たしかにバージョンアップしなくてもいいかなぁーと。
てか早くUTF-8の対応してもらいたいお。
まあせっかくなので久しぶりにEthnaを使っています。
なんか、いろいろと作りたいものがあるのですが、そのひとつをEthnaで作っています。
ひさしぶりなのでなにかと忘れていることが多いです。
とりあえずひたすら書いてみます。
てかログイン認証につかうメソッドって
authenticate
だったよね???
ちょっとこの辺書いてみます。
最悪バイト休みなので徹夜でwwww
学校の皆さん、明日学校きていないようでしたら電話ください。
たぶん寝ていますw
とりあえず、EthnaのappObjectとかをappディレクトリに入れておくのはよくないので、変更してみました。
・app/{appid}_Controller.phpから一部抜粋(たぶん13行目ぐらいから)
/** include_pathの設定(アプリケーションディレクトリを追加) */
$app = BASE . "/app";
$lib = BASE . "/lib";
//ここにappObjectとかappManagerとかのクラスを置くディレクトリを指定
$appManager = BASE . "/app/db";
ini_set('include_path', ini_get('include_path') . PATH_SEPARATOR
. implode(PATH_SEPARATOR, array($app, $lib, $appManager)));
$appManagerでパスを指定しておいて、include_pathに書いてあげれば出来上がり。
たったこれだけw