EthnaappManagerとかappObjectのクラスの場所の変更

May 13, 2008,
tags: appmanager appobject ethna php


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Ethnaの2.3.5がリリースされたそうです。
某氏に聞いたことろそんなに変更はないのでアップデートしなくても大丈夫とのこと。
でもまあいちお変更点の確認だけはしておきました。

たしかにバージョンアップしなくてもいいかなぁーと。
てか早くUTF-8の対応してもらいたいお。

まあせっかくなので久しぶりにEthnaを使っています。
なんか、いろいろと作りたいものがあるのですが、そのひとつをEthnaで作っています。

ひさしぶりなのでなにかと忘れていることが多いです。
とりあえずひたすら書いてみます。

てかログイン認証につかうメソッドって
authenticate
だったよね???

ちょっとこの辺書いてみます。
最悪バイト休みなので徹夜でwwww

学校の皆さん、明日学校きていないようでしたら電話ください。
たぶん寝ていますw

とりあえず、EthnaのappObjectとかをappディレクトリに入れておくのはよくないので、変更してみました。
・app/{appid}_Controller.phpから一部抜粋(たぶん13行目ぐらいから)

``` /** include_pathの設定(アプリケーションディレクトリを追加) */ $app = BASE . “/app”; $lib = BASE . “/lib”;

//ここにappObjectとかappManagerとかのクラスを置くディレクトリを指定 $appManager = BASE . “/app/db”;  ini_set(‘include_path’, ini_get(‘include_path’) . PATH_SEPARATOR        . implode(PATH_SEPARATOR, array($app, $lib, $appManager)));```

$appManagerでパスを指定しておいて、include_pathに書いてあげれば出来上がり。
たったこれだけw

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